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Sunday, January 24, 2016

ガラクタから発射されたのはBB弾ではなく、、、@コスタリカのジャングル



ふと思い出したことがあったのでここに記して置こうと思う。

それは以前もブログで書いた中米のコスタリカのジャングルで生活していた時のこと。そこではサーファーかつニートかつ漁師かつ家具製作者かつスイカの種まき労働者であるデイビットの家に居候させてもらっていた。

デイビット家には物置があったのだが、僕はその物置を貴重品を置くための場所として利用していた。ある時、いつも通り貴重品を置こうと物置に入ったらパイプとゴムをつなぎあわせたようなガラクタのようなものの存在に気づいた。

「これ一体なに?」とデイビットに聞くと、無言でニッコリと笑って何か箱をとってきた。そしてそしてさっと箱から何かを取り出し、パイプの先に入れてゴムをおもいっきり引いて手を離した。

すると

「バンッ」

という火薬の爆発音と主に何かがパイプから飛び出していって家の前の木に突き刺さったのだった。

聞いてみると、発射されたのは銃弾であり、そのガラクタはデイビットが自作した自作銃らしい。他にも長い銃身のこれまた工具とパイプを組み合わせた自作の火縄銃みたいなのを取り出してきた。ジャングルの中でのハンティングを楽しむために使っていたそうだ。


実弾での発砲を見たのはこれが最初でんなんとも奇妙な経験だった。
というか実弾はあんなおもちゃみたいなもんで発砲できるのだなと妙に感心した覚えがある。

Saturday, May 30, 2015

フル〇ンがデフォルトの集まりに偶然遭遇した件


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少し前のことになりますが、コスタリカでのレインボーギャザリングというあつまりに行ったんですが、知り合いのコスタリカ人からそのギャザリングは「クレイジーだ」と噂には聞いていたんですが、なかなかにクレイジーでした。

このギャザリングを一言でいうとヒッピーがキャンプをしている集まりと言えます。なので当然のごとく、そのギャザリングに来てる人は基本的にヒッピーとよばれる種族の人が大半です。もちろんバックパッカーもいます。






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驚かされたのは、なんせそのギャザリングについた途端フルチンの男の子達と全裸の女の子達がたき火をつくってその周りでよくわからない踊りを踊っていて、僕らを見るなり「ファミリー」と叫んで駆け寄ってきて抱きしめられたからです。


ヒッピーは平和、自由を愛するといえど、いくらなんでも自由すぎるだろうといいたくなるレベルなんですね。

なんというフレンドリーさ、というかフレンドリーさをはるかに通り越してよくわからない常人には理解しがたい域に達しているのではないかなと。

そして、このギャザリングにおいてはフルチンにならないやつが悪い的な雰囲気もありました。
自由な中にも規律が発生する、むしろ自由が規律になるというあれです。

さすがに僕はフルチンになることは避けましたが、サーフパンツのみになることでその場をしのぎました。やっぱ郷に入れば郷従えでしょ。

実はこのレインボーギャザリングというものは世界中でもよおされてるようで日本でも開かれたりしてるそうです。興味ある人は参加したらどうでしょうか。マリファナには気を付けて。自由すぎてドラッグも自由になっちゃてるみたい。みんなハッピーになってますw

フォローですが基本的にそこにいる人はフルチンになってみたりするものの、いい人が多く、ただちょっと変わってる人が多かっただけです。フォローになってるかわからんけど。

Monday, April 20, 2015

コスタリカ人の勤労観


写真は夜に海釣りに行って確保した魚を使った焼き魚とサメのサビーチェ(生で食べる刺身みたいなんをレモンでしめたもの)。

久しぶりにインターネットに接続できる環境に映ったので中断していた仕事をがしがしすすめています。

1ヶ月前に旅したキューバはインターネット回線を使える場所が高級ホテルなどに限られていたので。。。街やバスでスマホをいじってる人は皆無でした。そしてキューバからコスタリカに戻ってきてからはジャングル生活をスタートしたわけでもちろんWIFIできる場所はないです。

仕事をしてお金を得るのは心の安定をもたらしてくれるように感じています。とりわけ働いた成果に応じてお金をもらえる場合。

僕の場合、キャピタリズムに侵されてるのかもしれませんが、働いた分だけお金を得られるのが働く上での最大のモチベーションとなっているようにおもいます。

もちろん今してるライティング仕事はその書く内容等も自分にフィットしていておもしろいのもありますが、やっぱりやったぶんだけお金を稼げるということがモチベーションとして大きいです。


さて本題のコスタリカ人の勤労感に関してですが、僕が見るにそうじて勤勉な人が多いという印象があります。これはコスタリカの教育水準が高いことと相関性はあるように思います。働くことへの何らかの勤労観・規範のようなものを自己の内面にもっているような気がします。

それはサンホセで出会った人々から見るにもそうですが、農場で一緒にスイカの種まきをしたコスタリカ人を見た印象からです。みんなこのクソ暑い環境でもよく働いているなと感心しました。

Pavonesで世話になったホストのデイビットはボードを作ったり家を作ったりとコンストラクションの現場でながらく働いてきて、現在も度々働いているようですが、最近はこのPavonesの自然を活かした旅行会社やサーフキャンプの設立に転じようと検討しているようです。

ツアーガイドに関しては大学で勉強していろいろ認証をもらったみたいです。一緒にビジネスしようとも誘われました笑

このようにデイビットが考えている背景にはニカラグア人の土方が多くコスタリカに流入してきて土方の供給数が膨れ上がって、コスタリカ人の土方の賃金の切り下げがコスタリカのコンストラクション業界で進んでいることがあるようです。

隣国のニカラグアでは賃金が中南米1安いと言われてるくらい半端なく易いようで中南米では賃金が高いコスタリカに出稼ぎもしくは移民してきているそうです。

ただ、デイビットのように現状を見て将来の方向性を見渡してキャリアを築こうとしているところは真面目だなと思いました。

ただ僕とデイビットと少し勤労観が異なるなと思ったのは彼らは働くときはかなり働きますが働かないときはお金が0になっても平気なくらいまで働きません。僕はお金が減ること自体に不安を覚えます。なので常に働いて稼ぎ続けないと不安になってしまいます。

デイビットの場合、お金が0になってどうしていたかというと最初にジャングルに食物を確保しに行く、それでも補えない食料があれば家族や知り合いからもらう、もしくは良いタイミングで差し入れが入ることが多く生き延びれるという感じです。

ただここで食料を無料でもらっているというのではなく、おそらく以前何か車の修理や手伝い等の貸しを相手に作っているからではないかと推測しています。

そのようなお互いの相互扶助的な関係があるのもそうですが、根本にお金に対する考え方が
かなfり開き直っているところがあります。デイビットはよくこう言ってました「お金は出て行くし、また入ってくるもんだよ。だからお金についてそんなに心配すんなよ。」

全てには賛同できないですが笑なるほどなと思わされました。







Friday, April 17, 2015

コスタリカでのジャングル生活を終えて 総括



総括書きなぐる。
コスタリカの太平洋側パナマの国境付近のパボネスでの生活は本当に良い経験となった。ほぼ1ヶ月をジャングルの中で暮らすというものだった。

このような経験ができたのもすべて僕を泊めてくれたホストのデイビットのおかげだ。コスタリカにはそこまで強い印象を持っていなかったのだが、この経験からまたコスタリカには何度も来たいと思うようになった。

今後の人生においてはメキシコからはじまる中南米と関わる機会が生じるかもしれない。そんな人間関係もできた。個人的に中南米はすごくおもしろいと感じている。自然、文化が豊かだし人も面白い。そしてそれに寄り添うかの如く悪い奴もたくさんいる笑

中南米での犯罪の多発はコスタリカも例外ではない。とりわけ麻薬関連でコスタリカもそのコロンビアからアメリカに至るまでの麻薬ルートの中継地点となっているようだ。

それはこのパボネスで過去に起きた殺人事件が外国人によるもの、そして殺された人が外国人であることからもわかる。パナマ人、コロンビア人、イタリア人、アメリカ人の麻薬関係者が集まってきているようだ。ビーチにおそらく難破した船のコカインのバッグが打ち上げられていたこともあるそうだ。

と暗い話ばかりしてしまったのだけど、やっと始めたスペイン語の学習の話。

スペイン語は1ヶ月間の学習で簡単な文章なら分かるようになってきた。南米旅が終わる1年後にはそこそこものなっている気がする。個人的に言語学習は文法学習とともにそれを定着させる音声を利用した反復練習がすべてな気がする。これは英語も同じだと思う。

思い返すにかれこれもう3年前になるがインドでのインド企業でのインターンのために英語を話す必要があった時に英語学習で取り組んだのは音声を使った文章の瞬時の翻訳だった。日本語→英語への変換を繰り返す。これが一番な気がする。今は英語→スペイン語で同じことをしてもこれが一番フィットする。

スペイン語を学習しようと思ったのは、キューバ旅行をともにした友達のYがキューバやコスタリカで流暢なスペイン語で現地の人と楽しそうに話しているのを見てみていいな~と思ったのがきっかけだった。やっぱり言語はじゃべれないよりしゃべれるほうが絶対に楽しい。

さて話を戻してパボネスのジャングル滞在中はお金もほとんど使わなかった。ホストのデイビットの家にはほとんど何もないのだが、デイビットのお父さんがたくさん土地を持っていてその土地の中には調理用バナナが自生してたり、デイビットの家があるジャングルにはパインアップル、レモン、ワナワナというフルーツ、そしてよく知らないが美味しいフルーツジャングルが野生で生えていたり、近くの綺麗な川で釣った魚を調理したり、海に釣りに行って食料を確保することができたからだ。

思うんだけど、こんだけ年中食料を確保できる環境だと働く意欲はそがれる。あんまり必死で働かなくとも生きていけるからだ。

僕はときどきデイビットの仕事、農場でのスイカの種まきなどを手伝ってそれ以外の時間はすべて付近のサーフィンに充てた。

ちなみにデイビットがサーフィン歴20年ほどでプロ級サーファーだったために波の乗り方はかなり勉強になった。サーフィンは本当に奥が深いスポーツだと思う。サーフィンはやればやるほどおもしろくなる。興味がある人にはぜひ取り組むことをおすすめなスポーツ。世界中でできるスポーツだし波も場所によって違うのでそれを味わうのも面白い。

農場でのスイカの種まき作業ははんぱなくきつかった。熱帯特有の暑さと湿度の高さはおそろしい。まあほんとにたまにしか仕事してなかったけど。

あとジャングルでは蟻、蜘蛛、蜂、スコーピオン、ダニなどの数々の生物に噛まれたり、刺されたりしてじんましんが全身に出たりかゆすぎて夜寝れないことも頻繁でしたがそれも今となってはよい経験笑

数日後にパナマに向かう。






Thursday, April 16, 2015

Pavones コスタリカ パボネス サーフィン情報



現在コスタリカはPavonesというところにいます。実はもうここに来て1ヶ月ほどになります。

今回はサーフィンに絞って記事を書くので興味ない人は飛ばしてください。

Pavonesは太平洋側のコスタリカ南部側のパナマ国境付近に位置し世界で2番目に長く続く波がおきることで有名なところです。首都のサンホセからGolfitoまで高速バスで8時間、Golfitoでローカルバスぶ乗り換えて2時間でつきます。ATMも存在しないかなりな田舎です。

サンホセを朝の7時くらいに出る高速バスにのりGolfitoからPavonesに向かうローカルバスに3時くらいに乗り換えると1日でつきます。

ただサーフィンやエコツーリズム目的で来ている欧米観光客やバケーション用の土地を持っているアメリカ人もそこそこいるのでカフェやティエンダとスペイン語でいう小さな売店は存在しています。ただPavonesにATMはないのでお金はキャッシュで持ってきましょう。


さて長く続く波といいますが、本当にそのまんま長く続く波ばかりです。実際1kmくらいずっとサーフィンできることもあるようです。ただ運良ければ本当にそれくらい乗れる波がおきることもあるようなのでまたポイントにもどってくるのにも一苦労です。

こんなのはビーチブレイクが主だったカリブ海側ではありえないことです。

Pavonesはどのポイントも基本的にリーフブレイクとなっていて海底には岩や石が転がっておりゲッティングアウトするときと岸に上がるときはかなりだるいです。ゴロゴロ石の上を歩いて行かなければならないからです。

ただし、1度ゲッティングアウトするとかなり良い形の乗りやすい波がコンスタントに押し寄せてきています。なのでほぼ毎日満足いく練習をすることが可能なビーチです。

ただ海底の岩には気をつけなければならないので初心者には少し不向きかもしれません。Pavonesは中級から上級者のサーファー向きのビーチだと言えると思います。

Sunday, February 1, 2015

波の上にも3年 コスタリカ プエルトビエホの波をくらって思うこと

メキシコからコスタリカに滞在場所を移したもののやってることはほぼ同じという現在。
サーフィンをしたあと、仕事であるテリヤキチキン、カレーライス、寿司作りを行い、寝る前にフリーランスのライティング業をするという日々。

しかしここコスタリカにおいてメキシコと違うのはサーフィンする際の波が半端なくでかいこと。
波に乗るまでがかなりきつい。でかい波が絶え間なく来るので沖まで出れない。日本でサーフィンしたことがないのでわからにけど、ここの波はかなりエグイと思われる。

そして意味不明なくらいに離岸流が発生しまくりでサーフィンしたあとに漕いでも漕いでも前にすすまず陸にもどれなかったりするという。この離岸流はなめてたらかなり怖い。

一番恐怖なのが波が上から落ちてくる瞬間に巻き込まれることです。「おわっわっわ」て叫びそうになりますからねwそうなれば洗濯機状態でなすすべもありません。下手すると海底に叩きつけられます。

コスタリカの地元民はさすがにここの波を熟知していてかなりうまいです。僕はビギナーから離脱してちょっといろいろわかってきたかというレベル。というかサーフィンどんだけ上達するまで時間かかんねん?!という疑問が最近出てきております。

おそらくある一定のレベルまで行こうと思うと300日の練習は必要だと思います。なのでしばらくはここで石の上にも3年はしませんが修行頑張ろうと思います。


Saturday, January 24, 2015

「今を全力で楽しみ生きる」ラテン系な人々の気質・性格に日本人は学べき



メキシコからコスタリカ、パナマ、コロンビアと計3年生活してきた。

僕は現地で生活し南米のラテン気質な人々と交流するにつれ彼らの「今を楽しむことを重視する」刹那的な性格に深く共感するようになった。

「まずは準備が必要と言い訳ばかりして今を全力で生きようとせずにいた自分に気付かされた」

彼らラテンな人々から日本人である僕が学んだことは本当に多い。
そんな機会を20代中盤から得ることができて幸運だったとすら思っている。

 あるアルゼンチン人との出会い



僕はメキシコのプエルトエスコンディードというビーチでオーグスティンという僕と同い年のアルゼンチン人と出会った。

彼はアルゼンチンの大学を中退してサーフィンを追求する旅を始めたそうだ。メキシコという異国のビーチのカフェでウェイターをやりながら暮らしている。

僕と若干、境遇が似ていて彼にサーフィンを教えてもらって一緒にサーフィンしてよく遊んだ。普段ふざけてる彼がある時ぽつりとこう言った。

「別に金銭的に成功したいとも思ってないから大学卒業する必要ないと思ってやめた。それで、ずっとやりたかったサーフィンをやろうと思ったんだ。こうやってビーチの近くで暮らす今のライフスタイルには満足してるよ」






これはこれで刹那的すぎるし、ホントにいいのかそれで?という意見もあるだろう。
今を楽しむというと若干刹那的なところはあるけど、人はいつかは死ぬ。いつ死ぬかもわからない。

明日風呂場で滑って頭を打って死ぬかもしれない。
交通事故で死ぬかもしれない。
脳の血管が切れて死ぬかもしれない。

このアルゼンチン人のオーグスティンはじめラテン系の人々の「今を全力で楽しむ」姿を見て「将来への準備、準備」で生きていても仕方ないのではないかと思うよになった。

もし世間的な名声は得れなくても自分が好きなことに熱中して楽しんでいるうちに開けるものがあるのではと思うようにもなった。

だから旅もこれまでのようにいろいろ考察することを止めて、少し切り替えて体験重視でサーフィンやりまくったり踊りまくったりして遊ぶようになった。

ラテン系の人々が恋愛に対して情熱的なのも「今を楽しむ」という思想が彼らの根底にあるはずだ。ちなみに彼ら彼女らは性に対しても非常にオープンでセックスを楽しもうと言う積極さがあるようにも思える。

なんのための準備なのか。それがあやふやでは本末転倒


準備することそのものが目的になっている「手段が目的化」してしまっていることって多々ある気がする。

たとえば英語とかそうだけど、英語を使うのは多くの国の人と交流するための手段であって英語を話すことそのものが目的であってはいけないと思う。

もちろん準備は重要なのは確かだけど。それにとらわれ過ぎると見逃してしまうことがあるような気がする。

英語話せるようになっても話す中身なければ本当に意味がないな~と旅する中で痛感してる日々だから余計にそう思う。

ラテン系人々の性格は私たち日本人からすると無計画で衝動に身を任せており刹那的に見える。だが、「今を全力で生きようとしている」彼らの姿勢は私たちが人生をより良く生きるために参考にできるとも思うのだ。


ただ一方で、ラテン系の人々は基礎をなおざりにしがちだたったり小さな積み重ねを軽視する傾向がある。

積小大為という言葉があるように日本人には「小さなことを積み重ねて大事を為そうとする精神性」があるのではないかと思う。これは日本人の凄い強みだろう。

ラテン系の今を全力で生きる+日本人の小さなことを軽視せず日々鍛錬する姿勢がうまく調和すれば世界最強なのではないかとおもうのだ。

Friday, January 23, 2015

コスタリカでふと言語について考えた

コスタリカにつきました。
今は首都のサンホセにいます。

コスタリカは比較的治安がいいと言われていますが、どうやらそうでもないようで、知り合ったコスタリカ人2人に聞くとこれまで3回は強盗にあったといっていました。女性なのもあるかもですが。

数日後には待ちに待ったカリブ海側に行く予定ですが、サンホセにおいては十分周りに気を配りながら散策したいと思います。

さてコスタリカに来で思ったことに、メキシコ以上に英語が通じません。
メキシコにおいてはかなり主観だし欧米人の保養地にいたのもありますが、割と英語が通じた気がします。(といってもドイツとかハンガリーなどのヨーロッパとは比較にならず、ラテンアメリカのメキシコにおいてはやっぱスペイン語重要です)

これから南米に行くに向けてスペイン語習得は必須だろうなと改めて思います。ここにおいて、英語は話せても話す相手がいないので全く役立ちません。そして英語でしかコミュニケーションできない自分もなんだかな~と感じます。

スペイン語母国語の人に対し英語一辺倒で話かけるのってどうなのということです。母国語が日本語である自分が英語のみに頼らざるをえないというのもなんだかイラつきます。

前提として英語を使えることは重要だと考えています。
多くの国の人が使う共通言語なのでfacebookなどでは英語を使うようにしてます。日本人の友達のみを対象とした投稿があまりないのと、そもそもその友達自体があまりいないというのもありますが、、、