Monday, June 23, 2014

Why travel

I decided to travel after I graduated university.
In general,In Japan,while an undergraduate,we need to get job offer from company.
Otherwise getting job will be more difficult.
I mean after graduate getting job is more difficult than doing that at an undergraduate.
My decision include risk.

So my friends ask me why you travel?!

There is no clear reason.I just need to do it.
To be honest,I don't want to work after graduate.I admit it is kinda escape from social.
But I need more time to see world as I wish when I am young.I want to move to wherever country as I wish.
I just want to expand my perspective through travel.I don't want to be employee at present.
There is no goal setting!!and I hate that thinking.

While travel,We are almost free,and under that circumstance,I feel decision is all for life.
For  instance we need to decide everything while travel,where I will go,which food we will eat,which hotel we will take,,,,In daily life,we can not recognize our decision.But travel give me clear recognition our decision.

Sunday, June 22, 2014

Summary of travel in Ukraine

I traveled some city in Ukraine.

Kyiv,Lviv,Odessa,Khimelnytki Zaporozhye

I will rank from a tourist's point  of view.
In other words,concretely,in terms of history,culture,inflastructure,i will rank these cities.
Below is rank
1.Lviv
2.Kyiv
3.Odessa
4.Khimelnytki
5.Zapolozhye

Needless to say,every city has own history and interesting point.
We should visit and observe  people's life in some cities in one county.and compared to each city.
We can notice what difference there and what does make difference.
I think main reason why i love to travel is that.I realize hat experience widen my perspective.


1Lviv
I recommend this city if you come to Ukraine.U should go there,first.
That's because I can say lviv is the cutest city moreover.
If I have at most only 2days for travel in Ukraine,I will go to this city.

Lviv is one of biggest city in Ukraine.I think main industry is from tourism.
These days,many foreign travel agency&tourists noticed this city has plenty attractive place.
The city  is the closest to Poland&Hungary and have been effected by Polish &Hungary culture.

That's why the mode of building is different from other city.the mode is similar to one of Hungarian building.it is different from East part of Ukraine.

Lviv is not wide city like kyiv,megacity.
Take a instance ,You can  go through center of city for only 10minutes.
But there are many cute and tasty caffee,restaurant,historical heritage everywhere in the center of city.Cultural density is quite high,I think.
Everything price is not expensive there.If we drink coffee in local coffee shop.it costs around 1dollar. anyway I reccomend you go there when you travel in Ukraine.

Sunday, June 15, 2014

ハンガリーのナイトライフ

現在ポーランドの田舎に滞在しています。

ウクライナからポーランドを比較するとと一気に生活レベルが上がったという感じがしますね。
さすがEU加盟国!!
そして、物価も少し上がりました。そうは言ってもやはり安いですが。ここで6月30日まで滞在する予定です。

そう、ポーランドの前にはハンガリーに一週間ほど滞在しました。

2年ぶりにハンガリー人の友達と再開を果たし、さらにはハンガリーの「ナイトライフ」のすごさというものの身をもって体感しました。

「ナイトライフ」というと横文字なところといい、少し怪しい臭いがしますが、エロいとこにいったとかいう話ではなくですね、ハンガリーのブダペストの交通機関はトラム(路面電車)は24時間運営されているというところに驚いたという話です。夜友達と飲んで遅くなっても終電を逃すということがないという「ナイトライフ」を楽しめるという話です。

ハンガリーはバケーションとかゆっくりしたい時にはかなりおすすめな国です。殺人率など、いくつかのデータが示してるようにヨーロッパの中でも安全な国ですね。

治安もかなりいいと思います。路上にゴミも落ちていないですし。ウクライナのように路上で酒を飲んでブツブツ言ってる人もほとんどいないし。


Saturday, June 14, 2014

アメリカからのアクセスが増えつつあります

ハンガリーの旅行ブログを作って記事を少しずつ書いて言ってるんだけど、
アメリカからのアクセスが増えつつあります。

どこにも告知せずに記事だけアップしてるわけなんだけど、どうやって僕の
ブログにたどり着いてるんだろう。検索順位とか限りなく低いはずだけど。
ネットってよくわからん。


Friday, June 6, 2014

旅を通して英語習得の意義を再発見

今後のブログは徐々にこれから英語に切り替えて行こうと思う。
ウクライナ以外の旅行日記は英語で書いていこうと思う。

今ハンガリー版を作成した。英語でアップしたらなにもまだ記事書いてないのにかかわらず
早速、アメリカから3件アクセスがあった。リーチできる数が格段に増えそうな気がする。
これはビジネスにおいてもそうだろうけど。アフリエイトみたいな商売とかだと。

そして入手できる情報が格段に増える。(自分で調べるなど、自力での場合)
ウクライナからハンガリー入国の際にもそのルートや時間帯、
どんな入国検査があるのか英語で調べたらかなり細かい情報が出て来た。
日本語だとほとんど情報なかった。

そして、何よりそして、英語ができると旅が格段にしやすいし、楽しい。当たり前な話だけど。
ハンガリーのブダペスト市内だとだいたいの人が話せるし、留学生も多いので、
そのへんのカフェでつるんだりできる。

しかし、問題はちゃんとした英語を書こうとしたら相当難しいということに気づいた。

動詞のinvest 使うときにinvest in だっけinvest toだっけみたいに地味に迷うことが多い。
そしてなんといっても景色を見た感想をいうのも「good,nice view」みたいな小学生みたいな
表現力しかないのに落ち込む。

旅を通してもっと英語の勉強が必要だと思った。それは今後の仕事をもっと増やす、ゲット
できるかに関わってくることでもあるし。

Wednesday, June 4, 2014

ウクライナ→ハンガリーへのお得な入国ルートと今後の旅程について



3ヶ月に渡るウクライナ滞在を終えて、5月31日にハンガリーに入国した。

あんまり需要ないかもだけど、ウクライナからハンガリーへの安い入国の仕方が以下。
ウクライナからハンガリーに入国するルートだが、LVIVからブダペストまで直通の国際列車が出ているらしいが、6000円くらいするらしいので、国内列車を乗り継いで国境をまたぐことにした。

ルートはLVIVからCHOP 700円くらい、CHOPでハンガリーのZAHONY行きの切符を買うこれも500円くらい。CHOPからZAHONYで国境越えるので荷物検査がある。僕を見るやいなや検査官が「ohh,,サムライ」と絡んできたのでウクライナのサムライと言われる「コサック、ハラショー」と言い返してた検査官とたわむれた。
多分このルートで入国する日本人はかなり少ないと思う。その検査後CHOPからZAHONYに15分くらいで列車で移動し、ZAHONYから1900円くらいでBUDAPEST西駅までの切符を買った。計3100円。

とりあえず国をまたぐ費用が3100円は安いよねwヨーロッパ万歳。

今思い返すと、ウクライナでは本当にウクライナ人に世話になってなんというかこうやってウクライナ人の友人やその友人達と一緒にバーベキューしたりして新しく友達作ったりして生きるのってやっぱいいなて思った。
 
ところで、当初はウクライナにこんなに滞在することになると予想していなかった。というかハンガリーに来る予定も、ヨーロッパを周遊する予定もなかった。けど今の僕の年齢24歳という点を考えて、このタイミングでこういう無駄は徹底的にやっておかないと後悔すると思ったからやることにした。これなしでは死にきれないて感じなのでwそれ以外に説明しようがない。

 そして、今後の旅ルートがある程度確定した。ハンガリー、ポーランド、チェコ、オーストリア、ドイツ、スペイン、ウクライナ再入国、それからウクライナを主な滞在拠点としてモルドバ、クロアチア、セルビアあたりの旧ユーゴも攻めようと思う。ウクライナ滞在後は、グルジア、中央アジア(?!)、香港か上海か台湾に立ち寄って日本帰国になる予定である。エストニアやリトアニアにも行く予定だったが、僕は一カ国に最低でも10日は長期滞在したいタイプでほかの国に滞在日数を振り分けるとシェンゲン協定の90日間がいっぱいになるので、断念することにした。
。


Thursday, May 29, 2014

ウクライナで寅さん的生き方を学んだ。



そろそろ、ウクライナ出国のときです。
とりあえず自分がなにげに3ヶ月間もウクライナにいたことに驚いています。
しょっぱなから、お金のことを書きますが、3ヶ月の滞在中にかかった生活費用はだいたい5万くらいです。航空券、保険とか準備費用含めると総額14万くらいですね。ここでの生活は日本にいる頃より安く生活できました。なぜなら住む場所等々、ウクライナ人の友人や、いや友人の友人、もっと言えば友人の友人の友人に助けてもらっていたからです。

会話例
ウクライナ人の友人A「ヤポンスキ(日本人)がLviv行くからちょっと世話したって。悪いやつじゃないし、焼き鳥も作ってくれたぜ。」
友人Aの友人「おおヤポンスキか、珍しいな、了解。日本食も食いたかったし」

こんな感じでその場で次の宿泊先が決定されていきました。
ウクライナ人て友達含む身内のコネクションがすごいと思います。本当に彼らには世話になったと思うし、いつか何らかの方法で恩返しできればと思います。


あと、この旅中には暇な時間ができたので、ちょこちょこクラウドソーシングで仕事をゲットして小遣い稼ぎをしていたのですが、そういう僅かながらの経験を通して、これからは語学やライティングに関わる分野あたりから少しずつ自分のできる裾野を増やして行こうと思いました。   

また、この旅を通して、ロシア語を習得していきたいなと思うようになりました。なぜかというともう少し歳を取ると語学に時間を費やすどころではない、ほかのことに時間を費やす必要に迫られる時が来るのではと感じているからです。ウクライナに再入国できるまでウクライナ国外を旅してから、ウクライナで短期間だけですがロシア語を勉強しようと思います。

 思うに、こういう気ままで、怠惰な旅をできるのはある程度若いときでしかできないだろうなと思います。20代はそういう無駄なことに時間を投資するのは悪くないなと。世界共通の了解事項で20代だから許されることっていうものがあると思います(多分w)
そう考えると的屋稼業で全国を行脚しながら行く先々でマドンナと恋に落ちてた寅さんってすごいな~と感心しています。
 
話それましたがwウクライナの政情も大きく揺れ動いていた時で、危険なことが起きる可能性は日本に比べたら当然高く、平和ボケした馬鹿パッカーな行動だったと思いますが、それでもこの時期にここに滞在したことで凄く考えさせられることが多くあったので結果オーライです。
考えたことは、まだまだ整理しきれてないのでまた改めて書いてみようと思います。